夜勤看護師だけが知っている!あるある体験談

夜勤をしている看護師であるからこそ知っている、といったタイプの体験談を幾つかお話します。

 

看護師としての仕事を始めようと思っている、いままで夜勤をしたことがなかったけど、夜勤をしようと思っている、といった方は必見です。

 

 

■夜勤看護師は太りやすい?

 

・夜食を皆でつまみ食い

 

夜勤看護師は、皆でつまめるような夜食を持参しあうケースが多いです。

 

特に小分けされているようなお菓子が用意されているようなこともあり、仕事の合間についつい「つまみ食い」をしてしまう、といったケースが続出しているのです。

 

夜勤でのつまみ食いですが、その結果太ってしまう、といった事例がとにかく多くなっているのです。

 

夜勤看護師になってから2キロや3キロ太ってしまった、といった体験談が多く寄せられています。

 

太ってしまうと体調にも大きく影響するので、食べ過ぎには注意しましょう。

 

 

■夜勤看護師は怪奇現象にあいやすい?

 

・誰も居ない部屋からナースコールあり

 

多くの看護師が体験していることです。

 

実際に例は見たことがない、といったケースであったとしても、何故か誰も居ないはずの部屋から深夜になるとナースコールがある、といった現象があるのです。

 

先輩看護師からしたら日常的なことかもしれませんが、新人看護師にとってはかなりヘビーな体験といえます。

 

 

・不自然な足音が聞こえる

 

深夜の病棟の見回りをしていると、自分の後ろをついてくるような足音を聞いてしまう、といったケースが少なくありません。

 

振り返っても誰もいないのです。

 

そのような体験を何度となくしている看護師さんはかなりの数にのぼります。

 

ある程度慣れてくると気にならなくなりますが、慣れるまではおっかなびっくり夜勤をする、といった状態になりかねません。

 

↓怖くない職場をお探しの方はコチラで転職がおすすめ

 

 

■食事を計画通りに取れない!

 

・カップ麺を食べようと思ったら急変!さてどうなる?

 

夜勤をしている時の休憩中に急変してしまった患者さんに対応することもしばしば。

 

そんな時にカップ麺を用意していると大変なことになってしまいます。

 

急変対応をしていると、1時間や2時間、それ以上経ってしまうことがあります。

 

かえってきてカップ麺を見てみると冷えきっています。

 

さらに、麺が汁をおもいっきり吸い込んでしまい、汁がない、といった状況になりかねません。

 

多くの夜勤看護師さんが食事に頭を悩ませている、といった実態もあります。

 

中には夜勤中は食事をしない、と決めている看護師さんもいるほどです。

 



ナース転職のススメ人気記事↓↓